ボッシュ、抗ウイルス・アレル物質抑制機能搭載の輸入車用エアコンフィルターを発売

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
ボッシュ・キャビンフィルタープレミアム
ボッシュ・キャビンフィルタープレミアム 全 2 枚 拡大写真

ボッシュは、同社の輸入車用エアコンフィルターとしては初めて抗ウイルス・アレル物質抑制機能を採用した「キャビンフィルタープレミアム」を11月22日より発売した。

【画像全2枚】

同製品は、同社が国産車用エアコンフィルター開発で培った13年の技術を投入し開発。従来の脱臭・除塵・抗菌・防カビに加え、抗ウイルス・アレル物質抑制機能を付加。車内の空気を清潔に保ちつつ、花粉やウイルス、アレル物質の車内への侵入を防ぐ。

価格は、オープン価格。

《村尾純司@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』改良でデザイン刷新! 新世代ハイブリッド搭載で走行性能もアップ 2026年末以降発売
  2. トヨタ『プリウス』の車名が消える? “ハイブリッドの象徴”が迎えた転換期
  3. ブラバス創業者の名を付した『BODO』に「カブリオレ」、1000馬力V12ツインターボ搭載…最高速360km/h
  4. マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
  5. ポルシェ『マカン』新型、新「アドバンスドパッケージ」欧州設定…最大45%割安で人気オプションをセット
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る