【COTY速報】2012-2013日本カー・オブ・ザ・イヤー開票は残り20名…CX-5がトップ

自動車 ニューモデル 新型車
【COTY速報】2012-2013日本カー・オブ・ザ・イヤー開票は残り20名…CX-5がトップ
【COTY速報】2012-2013日本カー・オブ・ザ・イヤー開票は残り20名…CX-5がトップ 全 3 枚 拡大写真

29日、2012-2013日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考発表会は3分の2の開票が進んだ。40名までの開票結果は、マツダ『CX-5』242点でトップ、トヨタ『86』/スバル『BRZ』が208点と続いた。

【画像全3枚】

また、BMW『3シリーズ』が193点と追い上げが激しい。

会場では、自動車評論家など60名の選考委員による投票結果の公表が進んでいる。

10ベストカー(中間結果)
●マツダ『CX-5』:242点
●トヨタ『86』/スバル『BRZ』:208点
●BMW『3シリーズ』(セダン/ツーリング):193点
●レンジローバー『イヴォーク』:138点
●フォルクスワーゲン『up!』:114点
●スズキ『ワゴンR』/『ワゴンRスティングレー』:44点
●シトロエン『DS5』:34点
●アルファロメオ『ジュリエッタ』:19点
●日産『ノート』:7点
●ホンダ『N BOX』/『N BOX+』:1点

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 高市首相「石油備蓄放出」表明、「3月12日よりガソリン・軽油・灯油大幅値上げ」“予告メール”の現実味[新聞ウォッチ]
  2. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
  3. 音にこだわるなら「DAP」! 利点&不利点、そして使いこなし術を解説[クルマで音楽は何で聴く?]
  4. 洗車のついでが正解だった! フロアマットを洗うだけで車内の快適性が上がる~Weeklyメンテナンス~
  5. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る