セシール、伸縮可能な軽自動車用リアシートカバーを発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
セシール・シートカバー
セシール・シートカバー 全 2 枚 拡大写真

セシールは、ほとんどの軽自動車に装着可能なリアシートカバーを12月3日発行の通販カタログおよび同社オンラインショップで発売した。

【画像全2枚】

新発売のリアシートカバーは、座面幅最大120cm、背面高さ70cmまで伸び縮みすることで、ほとんどの軽自動車にフィットする。また、運転席用と助手席用の2枚組で、座面幅最大60cm、背面高さ100cmまで伸張する普通車対応のフロントシートカバーも販売している。

豊富なカラーバリエーションから車に合ったカラーを選ぶことができるとともに、着脱が簡単で、手洗いが可能なため、いつでも清潔に使うことができる。

価格は新発売のリアシートカバーとフロントシートカバーのセットで1万1900円。単品価格は各5990円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
  2. 国内すべての移動式取締機に対応、ユピテルがレーザー&レーダー探知機「スーパーキャット」2026モデル発売
  3. ブレイズ初の4輪モデル、特定小型原付「BLAZE e-CARGO」発売…54万7800円
  4. 「一気にかっこよくなった!」トヨタ『ノア』&『ヴォクシー』マイチェンがSNSで話題に、“ガソリン車廃止”や“価格”に注目
  5. 【ホンダ N-ONE e: 新型試乗】実用航続は約200km、日常使いのための快適コンパクトとして持ちたい…島崎七生人
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る