【タイ】ロート製薬は7日、タイにスパ・リゾート事業の運営、オーガニッククハーブ関連製品の開発・製造・輸出を手がける合弁会社を設立すると発表した。新会社は「ロート・アジアハーブ(タイランド)」。資本金3億9600万バーツで、タイでスパ・マッサージ店4店を展開するアジアハーブアソシエーション(代表、加瀬由美子)が60%、ロート製薬が40%出資。アジアハーブアソシエーションの事業を引き継ぎ、4月から営業する。
ロート製薬、タイの日系スパと合弁
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