ナビタイム、対応バス路線に阪神バスを追加

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
ナビタイム、対応バス路線に阪神バスを追加
ナビタイム、対応バス路線に阪神バスを追加 全 2 枚 拡大写真

ナビタイムジャパンは、トータルナビゲーションサービス「NAVITIME」およびAndroid向け「バスNAVITIME」などにおいて、2月15日より、「阪神バス」に対応する。

【画像全2枚】

阪神バスは、兵庫県尼崎市、西宮市を中心に、大阪市から神戸市にかけてのエリアを網羅的に運行されており、尼崎スポーツの森や阪神甲子園球場などのスポットはもちろん、宝塚や芦屋など兵庫県内の中心地への観光や、地域の方々の生活の足として利用されている。

なお、KDDIと協業で提供中の「EZナビウォーク」、「auナビウォーク」においても、阪神バスに対応する。今回の対応により、兵庫県内のバスデータ網羅率は97%となる。

「NAVITIME」、「バスNAVITIME」、「EZナビウォーク」、「auナビウォーク」では、ルート検索のほか、時刻表、周辺バス停検索、停留所名からのバス停検索なども可能。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 世界一背が低い4ドア車として登場した、初代『カリーナED』【懐かしのカーカタログ】
  2. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  3. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  4. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  5. トランポやガレージに、デイトナ、最大積載量340kgの折りたたみ式アルミラダーレール発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る