【スマートエネルギーWeek 2013】ホンダ、テーマは「クルマが暮らしと繋がる」

自動車 ビジネス 企業動向
ホンダ・ブースイメージ
ホンダ・ブースイメージ 全 2 枚 拡大写真

ホンダは、2月27日から3月1日に東京ビッグサイトで開催される「第3回 国際スマートグリッドEXPO」に出展する。

【画像全2枚】

ホンダは、「クルマが暮らしと繋がる」をテーマに、電動モビリティーとホンダスマートホームシステムをエネルギーと通信で繋げる独自のスマートコミュニティーの姿を提案する。

主な出展電動モビリティーは、「マイクロコミューター」「FCXクラリティ」「フィットEV」「プラグインハイブリッド(実証実験車)」など。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. セダンか? スポーツカーか? V6エンジンを搭載したマツダ『ランティス』という異端児【懐かしのカーカタログ】
  2. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  3. 日産『リーフ』171台をリコール…バッテリーが異常発熱で火災発生
  4. 砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
  5. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る