静岡鉄道、「古道 志ミづ道ー清水湊 石蔵ほろ酔いツアー」開催

鉄道 エンタメ・イベント
静岡鉄道webサイト
静岡鉄道webサイト 全 2 枚 拡大写真

静岡鉄道は、3月30日に、静岡鉄道静岡清水線利用促進協議会の主催による、「古道 志ミづ道ー清水湊 石蔵ほろ酔いツアー」を実施する。

【画像全2枚】

この古道には、江戸時代からの遺構が多く残されている。そこを散策しながら清水湊に至り、今も残る廻船問屋の石蔵で、郷土史家や蔵好きの話を肴に、地元素材を使った料理に舌鼓をうちながら、銘酒店による地酒・名酒を味わい蔵談義に花を咲かせるツアー。申し込みは電話で受け付ける。

開催日は、3月30日、午後4時~6時30分。集合場所は、静岡鉄道入江岡駅前淡島神社(午後3時45分)。参加費は、3500円、料金には、食事・飲み物代・静鉄電車乗車券2枚(有効期限1ヶ月払戻不可)、資料・保険などが含まれる。募集人員は、30名で、定員になり次第締め切り。

《久保田雄城》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
  3. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  4. 【ジープ アベンジャー4xeハイブリッド 新型試乗】ゆったりとしたBEVに対し“小気味いい”走りに好感…島崎七生人
  5. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る