スズキ、スポーツネイキッド GSR400 ABS のカラーリングを変更

モーターサイクル 新型車
スズキ・GSR400 ABS
スズキ・GSR400 ABS 全 3 枚 拡大写真

スズキは、スポーツネイキッド『GSR400 ABS』をカラーリング変更し、3月21日から発売する。

【画像全3枚】

GSR400 ABSは、DOHC4バルブエンジンにフューエルインジェクションシステムを採用。高性能エンジンと軽量、高剛性のアルミ製ツインスパーフレームを組み合わせ、高次元の走りを実現。また、異形ヘッドライト、タンクカバーにビルトインしたターンシグナルランプ、センターアップマフラー等の採用により、これまでのネイキッドにはなかったデザインとしている。

今回のマイナーチェンジは車体色の変更のみ。イエロー/マットブラック、ホワイト/マットグレー、ブラック/マットブラックの3色設定とした。

価格は86万1900円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型、予想CGだけではわからない…9月のスクープ記事ベスト5
  2. トヨタ『カローラスポーツ』次期型はどうなる? 5ドアハッチバックを残す理由
  3. ホンダ『CB400スーパーフォア』販売の出足は快調だが、試乗では?…9月のモーターサイクル記事ベスト5
  4. BYDの軽EV『ラッコ』に1週間乗って見えてきたこと---9月の試乗記ベスト5
  5. 日産は復活できるか? 『スカイライン』新型がいよいよ登場!…土曜ニュースランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  3. TSMC第二工場隣接地で半導体クラスター支援プロジェクト、熊本で「NEX.PT」始動…永井運送
  4. タイヤ整備向け記録・管理アプリ「e-整備TIRE」、ナンバープレート撮影で車両データを自動取得…KTCが10月提供開始
  5. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
ランキングをもっと見る