スズキ、スポーツネイキッド GSR400 ABS のカラーリングを変更

モーターサイクル 新型車
スズキ・GSR400 ABS
スズキ・GSR400 ABS 全 3 枚 拡大写真

スズキは、スポーツネイキッド『GSR400 ABS』をカラーリング変更し、3月21日から発売する。

【画像全3枚】

GSR400 ABSは、DOHC4バルブエンジンにフューエルインジェクションシステムを採用。高性能エンジンと軽量、高剛性のアルミ製ツインスパーフレームを組み合わせ、高次元の走りを実現。また、異形ヘッドライト、タンクカバーにビルトインしたターンシグナルランプ、センターアップマフラー等の採用により、これまでのネイキッドにはなかったデザインとしている。

今回のマイナーチェンジは車体色の変更のみ。イエロー/マットブラック、ホワイト/マットグレー、ブラック/マットブラックの3色設定とした。

価格は86万1900円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
  2. スバル、熊本地震支援で義援金500万円と『フォレスター』貸与
  3. 「これ市販車なんだよな…」トヨタの新型スーパーカー『GR GT』に再び脚光! 欧州公開で日本のファンも「乗ってみたい」と注目
  4. トヨタ『カローラスポーツ』、日本にない2.0リットルエンジン搭載…米国2027年型
  5. HKS、レクサス『GX550』用大口径スポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る