日産 キューブ アクシス、ワンランク上を目指したクオリティ[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
日産・キューブ「アクシス」
日産・キューブ「アクシス」 全 30 枚 拡大写真

2008年11月に登場した三世代目の日産『キューブ』。2012年10月には、マイナーチェンジモデルし、『アクシス』と『ライダー パフォーマンススペック』も新たに設定された。

【画像全30枚】

キューブ アクシスは、ワンランク上の上質感を加えたモデル。インテリアには、縦目のキルティングと濃茶色の縁取り(パイピング)を施したベージュ色の専用本革シートや、本革巻3本スポークステアリング、メッキインナードアハンドルを採用。また、フロントマスクも専用デザインとし、アクシス独自の上質な品格と、キューブの個性を融合させたエクステリアデザインとした。さらにオプションとして、ビターショコラカラーのアクセントが入った専用16インチアルミホイールを設定した。

価格はアクシス(2WD)が179万5500円だ。

《太宰吉崇》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
  2. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  3. 日産、マツダ、三菱の3社が最終赤字、トヨタなど4社減益、米関税影響2兆円超[新聞ウオッチ]
  4. 【マツダ CX-60 新型試乗】乗り心地、フラット感は進化。3年目の通信簿としては…中村孝仁
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る