BMWジャパン、「Motorrad GS TROPHY JAPAN 2013」を開催

モーターサイクル エンタメ・イベント
BMWジャパン「「GS TROPHY JAPAN 」を開催
BMWジャパン「「GS TROPHY JAPAN 」を開催 全 1 枚 拡大写真

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMW Motorrad最大のオフロード・キャンプ・イベント「GS TROPHY JAPAN 2013」を、6月14日から16日まで新潟県津南町で実施すると発表した。

「GS TROPHY JAPAN 2013」は、標高903メートルの山伏山に隣接し、広葉樹の森に囲まれ、眼下には信濃川が育んだ日本最大級の河岸段丘が一望できる津南キャンプ場を拠点に実施する。大自然でのキャンプと、豊富な林道ツーリング、参加者のライディングスキルを競うスキル・チャレンジ・プログラムを行う。

特に、林道メインのツーリング・ルートを設定し、雄大な自然の中、GSの魅力を味わえるイベント・プログラムを目指す。

また「International GS TROPHY 2014」の国内選考会も実施する。

イベントへの参加者を募集。締め切りは6月2日まで。

参加費は一般2万7300円(ディーラー経由申し込み=2万6250円)、ビギナーズ・パッケージが3万2550円(同=3万1500円)、観戦・同行パックが1万1550円(同=1万0500円)。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』171台をリコール…バッテリーが異常発熱で火災発生
  2. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  3. セダンか? スポーツカーか? V6エンジンを搭載したマツダ『ランティス』という異端児【懐かしのカーカタログ】
  4. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  5. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る