ザックジャパン、中国とドロー……東アジアカップ瞬間最高視聴率22.5%

エマージング・マーケット 中国・東アジア
東アジアカップ日本vs中国戦 試合中のザッケローニ監督 (c)Getty Images
東アジアカップ日本vs中国戦 試合中のザッケローニ監督 (c)Getty Images 全 3 枚 拡大写真

 昨夜フジテレビ系で放送されたサッカー・EAFF東アジアカップ2013ザックジャパンの初戦、中国戦の視聴率は18.9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録したことがわかった。

【画像全3枚】

 韓国・ソウルW杯スタジアムで行われた日本代表vs中国代表の一戦。大会初制覇を目指すザックジャパンは、代表デビューのFW柿谷曜一朗選手やMF工藤壮人選手が初ゴールを決めるなど、フレッシュな顔ぶれがアピールしたが、中国の反撃を守備陣が踏ん張り切れず、惜しくも勝利を逃し、3-3の引き分けに終わった。

 日本代表にとっては悔いの残る試合となったが、放送では高視聴率を獲得。瞬間最高視聴率は、日本が3-3の同点に追いつかれた直後の午後10時45分(後半43分)や、試合終了の午後10時53分などのシーンで22.5%をマークした。

《花@RBB TODAY》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. アーシングは本当に効くのか?旧車と新しい車で差が出る理由~カスタムHOW TO~
  2. 【BYD シーライオン6】600km走ってわかった長距離クルーザーとしての素性と、浮かび上がった改善の余地
  3. レクサス『ES』新型、高精細ADBヘッドランプ国内初採用…小糸製作所が開発
  4. レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
  5. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  6. フェラーリ初のフル電動スポーツカー『ルーチェ』、5月25日デビューか!?
  7. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  8. 日産『エルグランド』新型のデザインの“ワケ”…土曜ニュースランキング
  9. 左ハンドル+MTで日本へ? インテグラ タイプS がタイプRミーティングで見せた存在感
  10. 日野の大型バス『セレガ』、約20年ぶりにデザイン刷新…12速AMT新採用
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る