NAPAC、富士スピードウェイで走行会開催…抽選会などイベント多数 9月18日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
NAPAC、富士スピードウェイで走行会開催…抽選会などイベント多数 9月18日
NAPAC、富士スピードウェイで走行会開催…抽選会などイベント多数 9月18日 全 2 枚 拡大写真

日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC)は、「第17回 NAPAC走行会 in 富士」を9月18日、富士スピードウェイで開催する。

【画像全2枚】

原則、ナンバー付き車両が対象で、走行時間枠は3時間。募集台数は150台。当日は会員企業のデモカーやレースクイーンも参加するほか、プロドライバーによる同乗体験走行も用意する。

また、ダンロップタイヤやフルバケットシート、アルミホイールが当たる抽選会や、NAPAC会員メーカーによるアウトレットセールなど、イベントも多数開催される。

参加費用は1時間2万円、2時間3万8000円。9月4日までの申込みには1時間1万8000円、2時間3万5000円の早割料金が適用される。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 経営再建が続くジャパンディスプレイに大きな動きが!…今週のビジネス記事ランキング
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
  3. トヨタ『ヤリス クロス』に改良新型、新グリルとLEDヘッドランプで表情刷新…欧州発表
  4. 日産自動車、新型コンセプトカー2台を初公開へ…北京モーターショー2026
  5. 「SFよりもこっち派」新型ホンダ『CBR400R FOUR』発表で人気は二分?「このご時世に直4フルカウル出すとは」SNSも注目
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る