燃料費高騰によりフライト運賃も10~15%値上げ…インド

エマージング・マーケット インド・南アジア
燃料費高騰によりフライト運賃も10~15%値上げ…インド
燃料費高騰によりフライト運賃も10~15%値上げ…インド 全 1 枚 拡大写真

エコノミック・タイムスの報道によると、インドでは飛行機燃料の高騰により、今後運賃も10~15%値上げする可能性がある事を旅行業者連合組合の代表アジェイ・プラカシュが明かした。

燃料は既に7月1日に5.8%、8月1日に6.3%、9月1日には1キロリットルあたり75,031Rsとなり6.9%上昇した。

編集部

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
  3. トヨタ「究極のGRカローラ」世界初公開、『GRMNカローラ』2027年日本発売へ
  4. 三井金属の固体電解質「A-SOLiD」、全固体電池に採用決定…2027‐2028年の実用化めざす
  5. アルファロメオのスーパーカー『33 Stradale』、モビリティデザイン部門で優秀賞…第29回コンパッソ・ドーロ賞
  6. 【マツダ CX-5 新型】Aピラー9mm、ドア音、ワイパー制御…開発主査が明かした「地味スゴ」な進化とは
  7. ヤマハとホンダの『ゆるキャン△』っぽいやり取りにSNSほっこり…5月のモーターサイクル記事まとめ
  8. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  9. マツダ『スクラムバン/ワゴン』改良新型、「BUSTER TURBO」追加と先進安全装備標準化…135万4100円から
  10. 「もうこれサイクロン号だろ…」BMWの直列6気筒エンジン搭載バイクにSNS驚愕!「黒ならバットマン」の声も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 【調査レポート】自動車パワートレインの現実解(米・欧・中・日・印)~BEV踊り場におけるPHEV・合成燃料の再評価~
  4. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  5. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
ランキングをもっと見る