【フランクフルトモーターショー13】フェラーリ 458スペチアーレ、0-100km/h加速は3.0秒[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
フェラーリ 458スペチアーレ(フランクフルトモーターショー13)
フェラーリ 458スペチアーレ(フランクフルトモーターショー13) 全 20 枚 拡大写真

フェラーリは、フランクフルトモーターショー13において、『458スペチアーレ』をワールドプレミアした。

【画像全20枚】

458スペチアーレは458イタリアに対して、軽量化を進めた。車両重量は1290kgと、90kgの軽量化。パワーウェイトレシオは2.13kg/ps。

7速デュアルクラッチ「F1」トランスミッションは、専用チューンで変速時間を短縮。動力性能は0-100km/h加速3.0秒、0-200km/h加速9.1秒、最高速325km/h。イタリアのフィオラノでのラップタイムは、1分23秒05。足回りは、ブレンボ製ブレーキや専用ダンパー、ミシュラン製のフロント245/35ZR20、リア305/30ZR20タイヤで強化されている。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
  3. トヨタの米国産車が日本上陸、販売を開始…『タンドラ』は1200万円、『ハイランダー』は860万円
  4. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響
  5. オーゼットジャパンの代表的ホイール「ラリーレーシング」、40周年記念モデル『RR40』発売へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る