インド国内に都市部貧困者用の住宅、150万軒以上を建設

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インド国内に都市部貧困者用の住宅、150万軒以上を建設
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インドのマンモハン・シン首相は都市部のスラムや路上等で寝起きする貧困社をなくす事を目標に、貧困者向けの住居を150万軒以上建設する予定を発表。

インドのニュースサイト、ビジネス・トゥデイが報じた。

このプロジェクトには240億Rsが投資され、北インドで実施される。 スラム生活者は2017年までに1億人を超える予測がなされている。

シン首相によると、今後も4,100億Rsの予算で貧困社向け住宅建設計画は続けられていく。

編集部

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