【F1 インドGP】ベッテルが圧倒的タイムでポール、インドでの3連勝狙う…予選

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
セバスチャン・ベッテル(F1 インドGP)
セバスチャン・ベッテル(F1 インドGP) 全 4 枚 拡大写真

2013年チャンピオン獲得に王手をかけているレッドブルのベッテルがポールポジションを獲得した。

【画像全4枚】

予選の戦いはQ3最初のランでトップタイムをマークしたベッテルに誰も届かず。同じ24秒台にメルセデスAMG勢が食い込むのが精一杯という状況だった。

ポールポジションからスタートするベッテルは、インドGP初開催から続く同一グランプリ3連勝を絶好の位置から狙う。

1 ベッテル (レッドブル) 1:24.119
2 ロズベルグ(メルセデスAMG) 1:24.871
3 ハミルトン(メルセデスAMG) 1:24.941
4 ウェーバー(レッドブル) 1:25.047
5 マッサ(フェラーリ) 1:25.201
6 ライコネン(ロータス) 1:25.248
7 ヒュルケンベルグ(ザウバー) 1:25.334
8 アロンソ(フェラーリ) 1:25.826
9 ペレス(マクラーレン) 1:26.153
10 バトン(マクラーレン) 1:26.487

11 リチャルド(トーロロッソ) 1:25.519
12 ディレスタ(フォースインディア) 1:25.711
13 スーティル(フォースインディア) 1:25.740
14 ベルニュ(トーロロッソ) 1:25.798
15 ボッタス(ウィリアムズ) 1:26.134
16 グティエレス(ザウバー) 1:26.336

17 グロージャン(ロータス) 1:26.577
18 マルドナド(ウィリアムズ) 1:26.842
19 ビアンキ(マルシャ) 1:26.970
20 ヴァンデルガルデ(ケータハム) 1:27.105
21 ピック(ケータハム) 1:27.487
22 チルトン(マルシャ) 1:28.138

107%タイム 1:31.564

《編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 150万DLでも終了へ…パイオニア「COCCHi」が約3年で幕を閉じる本当の背景
  2. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  3. 【マツダ CX-80 900km試乗】人馬一体と重厚感は両立するのか?「高級SUV」としての使命とは[後編]
  4. ドア&エアコン付きゴルフカート、国内初の100台規模導入…アコーディア・ゴルフとPGM
  5. ヤマハモーターエンジニアリング、保育現場の負担を軽減する「電動アシストお散歩カー」開発、9月受注開始へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. トヨタ・モビリティ基金、欧州水素地域イニシアチブ始動…最大5地域を支援
ランキングをもっと見る