【富士スプリントカップ】レース世界に広がる痛車の波…ヴィッツレース[写真蔵]

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
ヴィッツレース グランドファイナル戦
ヴィッツレース グランドファイナル戦 全 24 枚 拡大写真

富士スピードウェイが開催された、トヨタ『ヴィッツ』を使ったワイメイクレース「ネッツカップ・ヴィッツレース」のグランドファイナル戦では、アニメのキャラクターを車体に描いた”痛車”の参戦マシンも見られた。

【画像全24枚】

ヴィッツレースは、ナンバー付きのヴィッツを使ったワンメイクレース。全国各地のサーキットを舞台に5つの地域別で3~4戦開催されているシリーズ戦だ。特別戦となる「グランドファイナル戦」では、各シリーズの上位者などを招いて、日本一を決めた。

密かな盛り上がりを見せている痛車文化。その勢いはヴィッツレースにも浸透してきたようで、さらに台数が増えれば痛車だけを集めた“痛車カップ”の開催も夢ではなさそうだ。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売へ、デザインと走りを刷新! 価格は38万9400円
  3. バルブ交換だけで簡単LED化、IPFからHID車向けLEDヘッドランプバルブが発売
  4. バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
  5. ヤマハ発動機、「夏用ユニホーム」を社内開発、快適性・安全性や多様性をカタチに
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る