【エコプロダクツ13】APARA「将来の大事なお客様に向けて活動を紹介」

自動車 ビジネス 企業動向
自動車用品小売業協会(APARA)ブース(エコプロダクツ13)
自動車用品小売業協会(APARA)ブース(エコプロダクツ13) 全 4 枚 拡大写真

カー用品を経営・運営する企業によって組織される自動車用品小売業協会(APARA)は、アフターマーケット用品製造・販売業者とともに、エコプロダクツ13にブースを出展。出展テーマは「地域の環境活動に積極的に貢献」「自然エネルギー/CO2排出削減の普及促進」「容器/包装の簡素化によるゴミ削減」。

【画像全4枚】

ブースのスタッフは会場を訪れた小中学生や一般来場者に対して積極的に声をかけ、ノベルティを手渡すなど活動の認知促進に余念がない。

事務局の中小路俊康氏は、「会場を訪れる小中学生は、十数年後にはお客様になる大事な方々。今回のブース出展を通して、加盟者が取り組んでいる環境貢献活動に認知・理解していただければ」と出展への期待を述べた。

《北島友和》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『ステップワゴン』を“角目4灯”で古き良きアメ車風に! ダムド、ボディキット「DAMDステップワゴン・レゾネーター」発売
  2. 日産『リーフ』受注快調、さらに弾み?…2月の新型車記事ベスト5
  3. VW『ゴルフGTIロードスター』、「GTI」50周年で実車化…510馬力のVR6ツインターボ搭載
  4. 「PHEVの不都合な現実」欧州で逆風、なぜCO2排出が「3倍」に跳ね上がったのか
  5. スズキが乗り物好きVTuber「輪堂千速」とコラボ!特別な『GSX250R』をホロライブイベント、モーターサイクルショーで公開へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る