【ジャパンキャンピングカーショー14】過去最大の300台が集結、2月7-11日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
ジャパンキャンピングカーショー
ジャパンキャンピングカーショー 全 3 枚 拡大写真

「ジャパン・キャンピングカーショー2014」が2月7日から11日の5日間、幕張メッセにて開催される。過去最大・アジア最大規模となる約300台のキャンピングカーが展示される。

【画像全3枚】

今年の出展傾向は「豪華仕様」車のほかにも、「目的別仕様」車の多いことが特徴。停電時に役立つ車や、趣味に特化した車など、各社ともユニークで新しいライフスタイルを提案する車を続々登場させる。また、国産に限らず、海外からのキャンピングカーも多く出展されるのも今年の特徴だ。

また、プレミアムクラスの中でも各段の広さを提供するキャンピングカー、「バーストナジャパン・ロードトレックジャパン」が初登場するほか、ダイハツグループが初出展。『アトレーワゴン』ベースの低価格軽キャンパー『楽旅』を展示する。

入場料は当日券が一般(高校生以上)800円、小人(小・中学生)500円。前売券は一般600円、小人400円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『箱根駅伝』先導はホンダのEV白バイ、オフィシャルカーはFCセンチュリー…見どころまとめ
  2. 乗ったらどんな感じ? スズキ『ソリオ』は隠れた人気モデル···2025年の試乗記ベスト5
  3. 「福山SAにガンダム立っちゃった」西日本初、12分の1サイズ立像が話題に
  4. ホンダ WN7 が初の国産EV白バイに! 2026年1月の箱根駅伝でデビュー
  5. 【スズキ ソリオ 新型試乗】乗り心地と静粛性はクラストップ、だが「損をしている」と思うのは…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る