中央道 八王子IC~諏訪ICは通行止め解除も大月JCT~河口湖ICは通行止め続く

自動車 社会 行政
通行止め区間
通行止め区間 全 1 枚 拡大写真

NEXCO中日本は、2月18日8時現在における、雪の影響による高速道路の通行止め状況を発表した。

それによると、通行止め区間は中央自動車道 大月JCT~河口湖IC(上下線)、中部横断自動車道 双葉JCT~増穂IC(上下線)、東富士五湖道路 全線(上下線)、圏央道 あきる野IC~高尾山IC(内回り・外回り)、茅ヶ崎JCT~寒川北IC(内回り・外回り)、海老名IC~相模原愛川IC(内回り・外回り)、新湘南バイパス 全線(上下線)。

なお、中央自動車道 八王子IC~諏訪IC(上下線)の通行止めは17日23時に解除。ただし、相模湖IC~上野原IC間にある藤野PA(上下線)は除雪作業中のため利用できない。

また山梨県内においては、国道20号をはじめ一般道の除雪作業が続いており、相模湖東、双葉スマート、長坂、小淵沢の各ICは入り口を封鎖。相模湖東、上野原、大月、勝沼、双葉スマート、須玉、長坂、小淵沢、諏訪南の各ICは出口を封鎖している。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
  3. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
  4. 日産の小型セダン『アルメーラ』、2026年モデルをタイで発表…スポーティな新デザインに
  5. レクサス&トヨタ車に最適解か!? MID『Lefinada MOTION6』が上質すぎる理由PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る