【株価】マツダが小反発…外資系証券が目標株価700円に設定

自動車 ビジネス 株価
マツダ 新型 アクセラ(参考画像)
マツダ 新型 アクセラ(参考画像) 全 1 枚 拡大写真

全体相場は反発。

欧米株高、円相場の落ち着きなど外部環境の好転を受け、寄り付きから値ごろ感からの買いが優勢。幅広い銘柄に買いが入り、終日堅調な動きが続いた。

平均株価は前日比213円92銭高の1万5051円60銭と大幅反発。1月30日以来の1万5000円台を回復した。

自動車株は全面高。

トヨタ自動車が66円高の5990円と反発。

ホンダが30円高の3710円、日産自動車が2円高の920円と反発。

マツダが3円高の495円と小反発。大手外資系証券が新規に「強気」で格付けし、目標株価を700円に設定している。

スズキが42円高の2718円と3日続伸。

《山口邦夫》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『ジムニー』MT仕様の1211台をリコール…エンストするとエンジンが再始動できない
  2. 【マツダ CX-5 最終試乗】これほど「次」が楽しみなクルマも珍しい…中村孝仁
  3. 新型EV徹底比較!日産『リーフ』とスズキ『eビターラ』、決め手は価格? 航続距離? 購入時のポイントをチェック
  4. 国内すべての取締機に対応、ブリッツが新型レーザー&レーダー探知機「TL316R」発売
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る