【ルノー キャプチャー 発表】ルーテシア ベースのスタイリッシュクロスオーバー[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
ルノー・キャプチャー「インテンス」
ルノー・キャプチャー「インテンス」 全 40 枚 拡大写真

ルノーは2月27日、新型コンパクトクロスオーバー『キャプチャー』の発売を開始した。4世代目『ルーテシア』をベースにし、パワートレーンも同車から持ち込んだ。

【画像全40枚】

1.2リットルの直列4気筒直噴ターボエンジンは、最高出力120ps/4900rpmと最大トルク19.4kgm/2000rpmを発揮し、6速DCTに組み合わせている。全車同パワートレーンと前輪駆動方式になっている。ボディサイズは、全長4125x全幅1780x全高1565、ホイールベースは2605mmだ。

トップグレードの「インテンス」には、17インチホイール、2トーンのボディカラー、ジップシートクロスなど装備される。「ゼン」の価格は、249万8000円で「インテンス」の価格は、259万8000円だ。

《太宰吉崇》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーが日本初公開「二輪免許なくてもハーレーの世界観を」…東京モーターサイクルショー2026
  2. 【スズキ アルトラパンLC 新型試乗】オーセンティックな雰囲気、質感ともに満足度の高い一台…島崎七生人
  3. ヤマハ発動機に今、何が? 市職員の研修受け入れと社員の「余暇図鑑」…今週のビジネス記事ランキング
  4. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  5. マツダが3年連続で最高の安全性評価、TOP SAFETY PICK+を8車種が受賞…米IIHS
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る