インド国内労働者の60%が半年以内の転職を検討

エマージング・マーケット インド・南アジア
インド国内労働者の60%が半年以内の転職を検討
インド国内労働者の60%が半年以内の転職を検討 全 1 枚 拡大写真

リクルートXのリサーチによると、金銭的な利益よりも、より良い肩書きや役職を手する事の方が重要と昨今のインド国内の労働者が考えていると発表した。

このリサーチによると、労働者の60%近くが半年以内に転職を検討している。

また、求職者の転職の動機については下記のようなデータが公表された

現在の役職や会社そのもの対する不満…40%。
会社に対しては不満はないが役職には満足していない為…約20%
12%の人間は会社には不満があるが、自分の仕事には満足している…約12%

編集部

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 日産『キックス』新型にアウトドア仕様の「ROCK CREEK」12月発売へ…348万5900円から
  2. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  3. 日産公認「SKYLINE GT-R (R34) Tシャツ」、予約販売開始…ディテールをコラージュ風に配置
  4. 斬新すぎるホンダの電動二輪『EV アウトライヤー・コンセプト』が世界的デザイン賞に
  5. テインのスズキ『エブリイワゴン』向け車高調、ローダウン2モデル・リフトアップ1モデルを一挙発売
  6. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  7. 【プジョー 308SW GTハイブリッド 新型試乗】“新顔”になってスッキリ、ワゴンながら走りの良さに感心…島崎七生人
  8. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
  9. シトロエンのMPV『ベルランゴ』、サンドカラー「SABLE」が500台限定で復活…467万円から
  10. 「早く出てほしい!」トヨタ『カローラツーリング』次期型にSNSは興味津々! 期待の5つのポイントとは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る