【バンコクモーターショー14】微笑みの国で繰り広げられる、美女の共演

自動車 ニューモデル モーターショー
バンコクモーターショー14
バンコクモーターショー14 全 19 枚 拡大写真

「規模や内容では私たちに勝っているモーターショーもありますが、ショーに華を添えるプリティ(日本でいうコンパニオン)は世界のどこにも負けていない」。

【画像全19枚】

かつて、バンコクモーターショーのプレジデントを務めるプラチン・イアムラムナウ氏はタイ在住の日本人ビジネスマンに向けた雑誌のインタビューでそう断言。そして実際にバンコクモーターショーの会場に行くと、その言葉が嘘ではないことを理解できる(実際に世界一かどうかは別として)。

バンコクモーターショーはとにかくプリティの数が多い。そして、嘘偽りなく美人揃いなのだ。

《工藤貴宏》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  2. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  3. DS 7後継、『DS N°7』欧州発表…コンパクト電動SUV最長の航続740km
  4. 米国製日産『ムラーノ』を日本導入、自動車認証が転換点…日米合意のインパクト
  5. なぜ今『CB400スーパーフォア』なのか? “王道ヨンヒャク”復活の真意をホンダ開発責任者に直撃
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る