【GW】はたらくクルマ大集合、お仕事体験も…ツインリンクもてぎ

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
もりとくるまの もりもりちゃれんじ
もりとくるまの もりもりちゃれんじ 全 1 枚 拡大写真

ツインリンクもてぎは、4月26日から5月6日のゴールデンウィーク期間、家族で様々なイベントが楽しめる「もりとくるまの もりもりちゃれんじ」を開催する。

「もりとくるまの もりもりちゃれんじ」では、国際レーシングコースからハローウッズ“遊びの森”まで、ツインリンクもてぎの広大なフィールドを活かした全100種類のチャレンジが登場。その中の一つ「働くクルマ大集合!!」では、展示や搭乗だけでなく、トラックドライバー・バスガイド・郵便局職員・工事現場監督など、幅広い職種の「お仕事体験」や、陸上自衛隊・バスの運転手などになりきって楽しめる「なりきりコスチューム体験」などのさまざまなチャレンジを楽しむことができる。

また、イベントの開催にあわせ、ホンダの2足歩行ロボット「ASIMO」の新型機種がツインリンクもてぎに初登場する。

イベント開催中の入場料金は大人(高校生以上)1000円。中学生以下は無料。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「マツダさん、みんな待ってるよ」次世代ロータリースポーツの登場にファン期待、SNSでは議論飛び交う
  2. 民事再生中のEVモーターズ・ジャパン、EVバス事業をイクヨに譲渡
  3. 純正の配線につなぐだけ、三菱『デリカミニ』日産『ルークス』用「アイドリングストップキャンセラー」発売
  4. アウディ『A2』がEVで復活へ!…“早すぎた名車”は電動化時代に成功できるか?
  5. 日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る