マイクロソフト社がインドで最も魅力的な企業に

エマージング・マーケット インド・南アジア
マイクロソフト社がインドで最も魅力的な企業に
マイクロソフト社がインドで最も魅力的な企業に 全 1 枚 拡大写真

Randstadの調査で、労働者に人気の高いIT分野の中でも、マイクロソフト社が『最も魅力的な雇用先』に選ばれた。

ソニー・インディアがそれに続き、工業インフラ分野ではLarsen & Toubroが、銀行ではStare Bank of India、ホスピタリティーではタージ・グループ、
エネルギー分野ではタタ・パワーがそれぞれ選ばれた。

同調査は8000人以上の就労者を対象に行われ、給与や待遇の良さ、長期間の勤務保障が最も重要な要素であることが示された。

その他には会社の経営状態、ワークライフバランス、勤務環境や昇進の可能性等も重視されている。

これは会社側にとっては自社のブランド力を高め、有能な社員を確保し他社に差をつける機会であるとエコノミックタイムスは伝えている。

編集部

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
  3. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  4. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  5. 【ジープ アベンジャー4xeハイブリッド 新型試乗】ゆったりとしたBEVに対し“小気味いい”走りに好感…島崎七生人
  6. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
  7. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  8. スクーターで朝活! ヤマハ『AEROX』が生んだバイク文化と「YZF-R」との意外な共通点とは
  9. 新型トヨタ『ハイラックス』用GRパーツ登場! スタイルと機能性を両立した6アイテム
  10. 「この形で出るなら欲しい」スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!? スクープ情報にSNSでは期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る