【トヨタ ヴィッツ 改良新型】RSには専用の顔と5速MTを設定[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
トヨタ・ヴィッツ RS、一部改良モデル
トヨタ・ヴィッツ RS、一部改良モデル 全 40 枚 拡大写真

マイナーチェンジを行ったトヨタの『ヴィッツ』。『ヴィッツ RS』には1.5リットル 直列4気筒エンジン「1NZ-FE」が搭載されている。

【画像全40枚】

エンジンは、最高出力109psと最大トルク14.1kgm(5速MT車)を発揮する。ボディは、全長3930x全幅1695x全高1500mmで、ホイールベースが2510mmだ。トレッドはフロント1460mmでリアが1445mm。

欧州では、『ヤリス』の名で発売されており、サブコンパクトカーセグメントではVW『ポロ』やシボレー『ソニック』、フォードの『フィエスタ』が競合車となる。さらに、ハイブリッドモデルも設定されているが、国内に導入される見込みはまだない。

《太宰吉崇》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  2. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  3. 高市首相「石油備蓄放出」表明、「3月12日よりガソリン・軽油・灯油大幅値上げ」“予告メール”の現実味[新聞ウォッチ]
  4. ホイールスペーサーは本当に危険か? 安全にツライチ化するための正しい選び方~カスタムHOW TO~
  5. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る