【フォード エコスポーツ 発売】最大1238リットルのリアスペースを実現[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
フォード・エコスポーツ「タイタニアム」
フォード・エコスポーツ「タイタニアム」 全 32 枚 拡大写真

フォードの新型コンパクトクロスオーバー『エコスポーツ』。日本導入モデルはインドのチェンナイ工場で生産される。

【画像全32枚】

インテリアでは、333リットルのカーゴスペースを確保。また、リアシートは60:40の分割可倒式でダブルフォールディングをすることにより、最大容量の1238リットルの空間を実現した。

さらに、リアのハッチにはフルサイズのスペアタイヤが装備されている。性能面では、25°のアプローチアングル、35°のデパーチャーアングルが可能で、ロードクリアランスは180mmとなっている。

《太宰吉崇》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  2. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  3. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
  4. GR GT3、ハッピーセット「トミカ」に登場 4月10日から
  5. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る