Android向けNAVITIMEドライブサポーター、取締情報表示機能を追加

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
NAVITIMEドライブサポーター
NAVITIMEドライブサポーター 全 3 枚 拡大写真

ナビタイムジャパンは、Android向けカーナビアプリ「NAVITIME ドライブサポーター」およびNTTドコモが提供する「スゴ得コンテンツ」内の「NAVITIME ドライブサポーター for スゴ得」(Webサービス)に取締情報表示機能を6月6日より追加する。

【画像全3枚】

取締情報表示機能は、全国の交通取締情報をテキスト表示で知らせる機能。エリアと日付を指定し、取締情報を確認することができる。利用料は無料。

さらに6月中旬には、取締情報表示機能にPUSH通知を追加。PUSH通知は、エリアと配信日時を指定すると、登録したエリアで取締情報がある場合に、スマートフォン端末のステイタスバーにお知らせを表示する。PUSH 通知はプレミアムコース(有料)に登録すると利用できる。

なお、iOS向け「NAVITIME ドライブサポーター」および「カーナビタイム」においても、順次対応を予定している。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 世界一背が低い4ドア車として登場した、初代『カリーナED』【懐かしのカーカタログ】
  2. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  3. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  4. トランポやガレージに、デイトナ、最大積載量340kgの折りたたみ式アルミラダーレール発売
  5. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る