おもしろレンタカー、新型コペンを日本初導入…4時間7610円から

自動車 ビジネス 企業動向
ダイハツ・コペンローブ
ダイハツ・コペンローブ 全 2 枚 拡大写真

「おもしろレンタカー」を運営するはなぐるまは、6月19日にダイハツから発売された新型『コペンローブ(MT車)』をレンタカーとして日本初導入した。

【画像全2枚】

おもしろレンタカーでは、生産中止となったスポーツカーや、大排気量のドイツ製スポーツカー等の車種を導入。さまざまなスポーツカーを手軽に味わうことができる。

コペンローブのレンタル料金は4時間7610円、9時間1万3550円。別途免責補償加入料(24時間)が1540円。そのほか、旧型コペンやホンダ『ビート』なども、それぞれ6時間5550円から利用できる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
  2. 日産『アリア』、太陽光パネル搭載コンセプト発表…ソーラーパワーで1日最大23km走行可能
  3. 【収納アイテム特集】「スペースが足りない!」と嘆く『ジムニー』オーナーに朗報! 専用便利品[特選カーアクセサリー名鑑]
  4. “車内泊の王様”、フォルクスワーゲン『T7カリフォルニア』新型が準備中!
  5. 現役最長バス路線や日本三大“酷”道のひとつ、さらに「天空の駐車場」を巡る 日本旅行がツアーを企画
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る