元自動車メーカーエンジニアによる、新発想の車イス

自動車 ビジネス 海外マーケット
スマート車イス「WHILL」
スマート車イス「WHILL」 全 6 枚 拡大写真

アメリカに住む、日本人技術者たちが作り上げた、世界で最も進んだ車イスWHILLがクラウドファウンディングのキックスターターに登場。大きな反響を集めている。

【画像全6枚】

トヨタ、日産、三菱。異なる会社で働いてきた日本人技術者たちが集まって、世界でもっとも進んだ車イス作りを行っている。

軽自動車に積めるぐらいのコンパクトさを実現し、スマホとの連携も確立。最先端のテクノロジーを搭載した車イス。どんな人でも楽しめる一台になっている。

日本の技術者が集結して磨き上げたスマート車イス「WHILL」

《礒崎遼太郎@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
  2. ブレイズ初の4輪モデル、特定小型原付「BLAZE e-CARGO」発売…54万7800円
  3. 国内すべての移動式取締機に対応、ユピテルがレーザー&レーダー探知機「スーパーキャット」2026モデル発売
  4. 「一気にかっこよくなった!」トヨタ『ノア』&『ヴォクシー』マイチェンがSNSで話題に、“ガソリン車廃止”や“価格”に注目
  5. 【ホンダ N-ONE e: 新型試乗】実用航続は約200km、日常使いのための快適コンパクトとして持ちたい…島崎七生人
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る