【モスクワモーターショー14】キャデラック、エスカレード をロシア初公開[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
キャデラック・エスカレード(モスクワモーターショー14)
キャデラック・エスカレード(モスクワモーターショー14) 全 23 枚 拡大写真

高級車ブランド「キャデラック」を展開する米GMは8月27日、モスクワモーターショー14で『エスカレード』の2015年モデルをロシア初公開した。

【画像全23枚】

2015年型の エスカレード には、ボディサイズに標準とロング(ESV)の2種類を用意。標準ボディは全長5180×全幅2044×全高1889mmの設定に対し、ESVは全長5698×全幅2044×全高1880mmの設定となる。

パワーユニットには、最高出力420ps、最大トルク63.5kgmを発揮する直噴6.2リットルV型8気筒ガソリンエンジンを搭載。組み合わされるトランスミッションは、従来の6速ATから8速ATに進化している。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
  3. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
  4. 【プジョー 5008 新型試乗】599万円は高価だが、フラッグシップだけのことはある…中村孝仁
  5. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る