わたらせ渓谷鐵道、12月から15駅でイルミネーションを点灯

鉄道 企業動向
今回で11回目を迎える「わたらせ渓谷鐵道各駅イルミネーション」の案内。12月7日から点灯する。
今回で11回目を迎える「わたらせ渓谷鐵道各駅イルミネーション」の案内。12月7日から点灯する。 全 1 枚 拡大写真

桐生(群馬県桐生市)~間藤(栃木県日光市)間44.1kmのわたらせ渓谷線を運営するわたらせ渓谷鐵道は、今冬も各駅でイルミネーションの点灯を行う。

12月7日から2015年2月28日までの毎日、17時から最終列車の通過まで行われる。イルミネーションを点灯する駅は、桐生・下新田・相老・運動公園・大間々・上神梅・本宿・水沼・花輪・神戸・沢入・原向・通洞・足尾・間藤の各駅。

初日の12月7日は終点の間藤駅で、17時40分から18時30分まで点灯式が行われる。

《佐藤正樹(キハユニ工房)》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「これはBEVはもういらないかも」新型トヨタ『RAV4 PHEV』発売にSNS大注目!「スペックは別次元」「意外と安い」など反響
  2. 三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
  3. ヤマハが“SUV風”新型eバイク発売!「大人な感じ」「めちゃくちゃ欲しい…」とSNSで話題に
  4. 『WR125R』はオフロードへの入門バイクか、それとも「断崖絶壁」か? ヤマハに伝えたい「切なる願い」
  5. ホンダ『N-ONE RS』をさりげなくアグレッシブに、ブリッツからオリジナルエアロキット・3アイテムが適合
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る