【サイクルモード14】7万円のカーボンフレームが登場…エアーバイク

モーターサイクル エンタメ・イベント
エアーバイクのカーボンフレーム、モニター予定価格7万円
エアーバイクのカーボンフレーム、モニター予定価格7万円 全 5 枚 拡大写真

サイクルモードインターナショナル2014でインターネット通販の自転車ブランド「エアーバイク(Airbike)」が7万円のカーボンフレームをお披露目した。

【画像全5枚】

エアーバイクは、インターネット通販で電動アシスト自転車、クロスバイク、ロードバイクなどのスポーツ車、ミニベロ、フォールディングバイクなどをリーズナブルな価格で提供しているブランド。

展示されていたカーボンフレームは、完成したばかり試作品。限定50台のモニター予定価格7万0000円で、2015年1月からリリースされる予定だ。

《光石達哉@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  2. アウディのスーパーセダンが15年ぶり復活へ!『RS6セダン』720馬力で「M5」に真っ向勝負
  3. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  4. 東京-新大阪間、『のぞみ』がすべて2時間30分以内に、2020年春から…N700Sは360km/hの試験へ
  5. 4輪特定小型原動機付自転車「LBIRD」、性能を公開…最大積載120kgと坂道登坂最大傾斜約33%
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る