三菱 デリカバン 一部改良、GXグレードの積載量拡大など

自動車 ニューモデル 新型車
三菱 デリカバン
三菱 デリカバン 全 1 枚 拡大写真

三菱自動車は、小型商用車『デリカバン』を一部改良し、11月20日から販売を開始した。

今回の一部改良では、「GX」グレードのシートを、質感のある落ち着いたブラック生地に変更。また、セカンドシートをバン専用シートに変更したことで、セカンドシート収納時の荷室長を230mm延長させ、積載容量を拡大した。

価格は174万4200円から199万5840円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ボルボ『XC70』新型、最新「トールハンマー」ヘッドランプ搭載…FORVIA HELLAと共同開発
  2. VWのミニバン『トランスポーター』、「スポーツライン」を欧州で追加…専用エアロ+ローダウン
  3. 「電アシ自転車界のSUVに」新型“おしゃれ”eバイク、ヤマハ『CROSSCORE RV』発売 価格は38万円
  4. ケータハム『セブン』、2026年モデル欧州発表…新色8色と新レザーシート採用
  5. BYD 『ATTO 3』1097台をリコール…後部ウインカーがおかしい
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る