【ロサンゼルスモーターショー14】アキュラ ILX 改良新型…ジュエルアイで目力アップ[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
アキュラ ILX 2016年モデル
アキュラ ILX 2016年モデル 全 32 枚 拡大写真

アキュラはロサンゼルスモーターショー14で、新型『ILX』を公開した。アキュラブのラインアップ中では最も小型のボディを持つエントリーモデルだ。

【画像全32枚】

2012年のデビューから2年半が経過し、今回大きな改良が加えられた。フロントはアキュラではおなじみの五角形のグリルを中心に、アキュラブランドのフラッグシップ『RLX(日本名:レジェンド)』にも搭載されている「ジュエル・アイ」と呼ばれるLEDヘッドライトを採用。これは、ライトの点灯に関わらず宝石のようにLEDライトがキラキラと輝き、デザインと視認性を両立しているのが特徴だ。

インテリアは素材を見直し質感と静粛性が向上。アダプティブ・クルーズコントロール、レーン・キーピング・アシスト、緊急ブレーキなども装備し、エントリーモデルながら高級ブランドに相応しいクオリティとなっている。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  2. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売
  3. 車の黒樹脂パーツが白くなる原因と対策、洗車後に差が出るメンテナンス方法~Weeklyメンテナンス~
  4. レクサス『ES』新型、ハイブリッド・EVともに790万円から…EVの航続は最大670km
  5. ACコブラ GT クーペ、市販モデル発表…730馬力のV8スーパーチャージャー搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. NEC、3D点群データを90%軽量化する世界初のAI変換技術を開発…2027年度実用化へ
  3. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
  4. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
  5. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
ランキングをもっと見る