【トヨタ エスクァイア 発表】1か月で2万2000台を受注、月販目標の5.5倍

自動車 ニューモデル 新型車
トヨタ エスクァイア GI
トヨタ エスクァイア GI 全 11 枚 拡大写真

トヨタ自動車は、新型ミニバン『エスクァイア』の受注台数が、10月29日の発表から約1か月にあたる12月1日時点で、月販目標の5.5倍にあたる約2万2000台となったことを発表した。

【画像全11枚】

パワートレーン別の受注内訳は、ガソリン車が約8500台、ハイブリッド車が約1万3500台。

きらびやかさと圧倒的な存在感を表現したエクステリアや、ワンランク上の上質さを追求したインテリア、広々とした室内空間などが高い評価を得ている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 電動コルベット「ZR1X」、0-96km/h加速1.68秒・ゼロヨン8.675秒…米国最速の市販車に
  2. BYD初の軽自動車『ラッコ』、専用サイト公開…航続300km超で今夏発売へ
  3. ビークルファンの新型三輪EV、車名は「VF-S」と「VF-C」に決定…80万円から
  4. BYD 『ATTO 3』1097台をリコール…後部ウインカーがおかしい
  5. ニデック(旧 日本電産)・人事情報 2026年1月1日付
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る