【ストラーダ 美優Navi RX01】映像美で勝負、エンタメ機能も充実[動画]

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
RX01WD/RX01Dは、市販向けAV一体機としては初めてブルーレイディスクのプレーヤーを内蔵
RX01WD/RX01Dは、市販向けAV一体機としては初めてブルーレイディスクのプレーヤーを内蔵 全 6 枚 拡大写真

パナソニックが2014年秋に投入した新商品『ストラーダ 美優Navi(ビ・ユーナビ)』は、市販初のブルーレイディスクプレーヤー内蔵が評判のニューモデル。

【画像全6枚】

2014年冬発売のカメラ付きリアモニター(「CA-RMC900D」)と組み合わせて使えば、家族が高画質映像を楽しむ間、ドライバーは、カーナビ画面上で後席の子どもやペットの見守ることもできる。

オーディオ面では「スタジオマスターサウンド」にこだわった再生モード「音の匠」がリニューアル。1画面で「NAGOMI 会話重視」「KIWAMI 高域強調」「TAKUMI マスターサウンド」から選択できるほか、13バンドEQで音の匠をベースに好みの音質に調整が可能だ。

またスマートフォン連携も強化され、専用アプリ「Drive P@ss」(無料)との連携で、対話型音声認識機能も新たに搭載。約1700種類の検索キーワードの組み合わせで、多彩で自然な対話による目的地検索が可能となっている。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. BYD初の軽自動車『ラッコ』、専用サイト公開…航続300km超で今夏発売へ
  2. 日産初の米国向けPHEV、ローグ プラグインハイブリッドは約700万円…三菱アウトランダーのOEM
  3. ニデック(旧 日本電産)・人事情報 2026年1月1日付
  4. レクサス『RC F』から日産『フェアレディZ』に変更、アネスト岩田がSUPER GT新体制…GAINERとタッグで2026年シーズンへ
  5. 軽トラにも肘置きと収納を、スズキ『キャリイ』系列専用LEDコンソールボックスが登場
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る