メルセデス・ベンツ港北ニュータウン、3月7日にオープン…新規ユーザー開拓ねらう

自動車 ビジネス 国内マーケット
メルセデス・ベンツ港北ニュータウン(イメージ)
メルセデス・ベンツ港北ニュータウン(イメージ) 全 3 枚 拡大写真

ヤナセは、輸入車シェアの高い神奈川県横浜市都筑区に「メルセデス・ベンツ港北ニュータウン」(ヤナセ横浜港北支店 港北ニュータウン営業所)を開設し、3月7日から営業開始すると発表した。

【画像全3枚】

新店舗は、横浜市営地下鉄・センター北駅から約500メートル、徒歩6分の交通アクセスの良い、集客が見込める横浜・港北ニュータウンエリアに位置する。

店舗は、最新のメルセデスベンツCIデザインに準拠したショールームとし、屋内に新車4台に加え、屋外にも3台の展示スペースを確保する。新規ユーザーを開拓するため、メルセデスベンツのコンパクトカーやスマートなどを中心に展示・販売する。ワークショップも併設する。

今回の新店舗開設により、ヤナセグループ運営のメルセデス・ベンツ販売店は全国108拠点、神奈川県内は10拠点となる。

新店舗の住所は奈川県横浜市都筑区牛久保西1-9-1。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. トヨタ クラウン スポーツ 改良新型、PHEVに新グレード「SPORT Z」追加…9月21日発売
  3. 【レスポンス読者限定】 日産『エクストレイル』を公道で体感! 特別な試乗会にご招待!9/12(土)開催
  4. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  5. メルセデスAMG GT 4ドアクーペ 新型、入門モデル「53」追加…544馬力モーターと800Vバッテリーで航続800km超
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る