アライ、スタンダードフルフェイス クアンタム-J にグラフィックモデルを追加

モーターサイクル 企業動向
アライ クアンタム-J・ブラスト
アライ クアンタム-J・ブラスト 全 4 枚 拡大写真

アライは、フルフェイスヘルメット「クアンタム-J」のグラフィックモデル「クアンタム-J・ブラスト」を発売した。

【画像全4枚】

クアンタム-Jは、機能に徹したスタンダードフルフェイス。今回発売したクアンタム-J・ブラストは、レッド×ブラックとイエロー×ブラック、2バリエーションを用意した。

ストリートを一陣な風のごとく走るオートバイをイメージするインパクトのあるGTラインを基調に、黒ベースながらもカモフラージュ柄をスピード感あふれる直線ラインで透かした、シンプルながらも目を引くデザインモデルとなっている。

SNELL/JIS規格。サイズは54、55-56、57-58、59-60、61-62の4種類。価格は4万8600円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  2. 「日本でもこの顔に?」中国でマイナーチェンジしたホンダ「フィット」のデザイン変更がSNSで話題に
  3. 1名乗り超小型EV「mibot」、自治体業務利用の可能性を検証…KGモーターズが東広島市と連携
  4. メッキギラギラじゃない『アルファード』にSNSも「時代変わった」と注目! モデリスタが魅せた新デザイン表現とは
  5. 究極の『ジュリア クアドリフォリオ』、520馬力+専用エアロの「ルナロッサ」登場…限定10台はすでに完売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る