アライ、スタンダードフルフェイス クアンタム-J にグラフィックモデルを追加

モーターサイクル 企業動向
アライ クアンタム-J・ブラスト
アライ クアンタム-J・ブラスト 全 4 枚 拡大写真

アライは、フルフェイスヘルメット「クアンタム-J」のグラフィックモデル「クアンタム-J・ブラスト」を発売した。

【画像全4枚】

クアンタム-Jは、機能に徹したスタンダードフルフェイス。今回発売したクアンタム-J・ブラストは、レッド×ブラックとイエロー×ブラック、2バリエーションを用意した。

ストリートを一陣な風のごとく走るオートバイをイメージするインパクトのあるGTラインを基調に、黒ベースながらもカモフラージュ柄をスピード感あふれる直線ラインで透かした、シンプルながらも目を引くデザインモデルとなっている。

SNELL/JIS規格。サイズは54、55-56、57-58、59-60、61-62の4種類。価格は4万8600円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. いすゞのピックアップトラック『D-MAX』、タイからの並行輸入で7月1日発売…税抜1000万円
  2. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
  3. 「第3のエコカー」10年ぶり全面刷新か? ダイハツ『ミライース』DNGA採用で燃費さらに向上へ
  4. ブラバス、創業者の夢を実現した1000馬力V12グランツーリスモ「BODO」発表…最高速360km/h
  5. ステーションワゴンの常識を超えたレヴォーグ、BLUELOVEさんが作り上げた理想形…CARTUNE PickUpCars 2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. 日立製作所、製造業向けAIエージェント「品質ナレッジシステム」開発…トラブル対応事例の検索時間を約9割削減
  3. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  4. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  5. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
ランキングをもっと見る