【超会議15】「痛Gふぇすた」が出張、選りすぐられた痛車を展示

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
痛Gふぇすた出張編 in ニコニコ超会議2015
痛Gふぇすた出張編 in ニコニコ超会議2015 全 58 枚 拡大写真

4回目の開催となる「ニコニコ超会議2015」。そのブースの1つとなる「痛Gふぇすた出張編」に全国からハイクオリティな痛車が集まった。

【画像全58枚】

毎年千葉幕張メッセにて開催されるニコニコ動画イベント「ニコニコ超会議2015」は2日間で会場来場者15万人、ネット来場者794万人を動員し、大変な盛り上がりを見せた。今年は会場スペースを拡大しより多くのコンテンツを展示。痛車エリアも台数が増え、個性溢れる痛車・痛バイク・痛自転車が人気を集めていた。

「痛Gふぇすた出張編 in ニコニコ超会議」は会場スペースのためか写真選考による事前審査制となっており、だれでも展示ができるわけではない。また天候に左右されない屋内イベントでかつ電源も使用可能なため、非常に競争率の高いイベントとなった。選考をクリアした痛車はどれも個々の魅力に溢れ、完成度も高く撮影する人たちが絶えなかった。

車の作り込み以外のディスプレイも凝ったものが多く、作品の世界観に合わせた展示物など工夫されており、愛車への愛情が感じられた。

またイベントに花を添えるコスプレイヤーの活躍も多く見られた。

《スタジオアール》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  3. 【トヨタ RAV4 新型試乗】約270kmのドライブで気になったのは「わずか1点のみ」だった
  4. 斬新すぎるホンダの電動二輪『EV アウトライヤー・コンセプト』が世界的デザイン賞に
  5. 【プジョー 308SW GTハイブリッド 新型試乗】“新顔”になってスッキリ、ワゴンながら走りの良さに感心…島崎七生人
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
  4. ブリヂストンとNXタイロジスティクス、使用済みタイヤの資源循環などで覚書締結
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る