【アウディ A1 改良新型】345台限定の「1stエディション」…S lineエクステリアなど装備

自動車 ニューモデル 新型車
アウディ A1 1stエディション
アウディ A1 1stエディション 全 4 枚 拡大写真

アウディ ジャパンは、改良新型の『A1』『A1スポーツバック』に、導入を記念した特別仕様車「1stエディション」を設定。合計345台の限定モデルとして、6月18日より発売する。

【画像全4枚】

1stエディションは、アウディ初となる1.0リットル3気筒ターボエンジンを搭載した「1.0TFSIスポーツ」をベースに各種パッケージオプションを装着したうえで、リーズナブルな価格で提供する限定モデルだ。

S lineエクステリアとS lineエンブレム、ドアシルトリムをはじめ、パドルシフト付の3スポークレザーマルチファンクションステアリングホイールを装着。さらにナビキセノンプラスパッケージ、ボディ同色ドアミラーなどを標準装備する。

ボディカラーはミトスブラックメタリック、グレイシアホワイトメタリック、ミサノレッドパールエフェクトの3色を設定。A1が115台、A1スポーツバックが230台、合計345台の限定となる。

価格はA1が330万円、A1スポーツバックが350万円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  2. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  3. 日産公式ライセンス取得の「スカイライン GT-R Tシャツ」、R32・33・34の3台を描く…予約開始
  4. ジープ『チェロキー』新型、2モーターハイブリッド駆動モジュール搭載…アイシンやデンソーが開発 
  5. 三菱自動車、7年ぶり復活『パジェロ』シリーズにHV導入も[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  5. 「日本vs中国」だけでは語れない、電動化で競争は新たな段階へ…「GIIAS 2026」に見るインドネシア自動車市場の現在地
ランキングをもっと見る