SmartNews、書評や新刊情報を中心とした「読書チャンネル」開始

エンターテインメント アプリ
「読書チャンネル」トップページ
「読書チャンネル」トップページ 全 2 枚 拡大写真

 スマートニュースは18日、ニュース閲覧アプリ「SmartNews」に「読書チャンネル」(スマートニュース編)を新たに開設した。

【画像全2枚】

 「読書チャンネル」は、各出版社・取次が提供する新刊本情報、人気書評サイトなどのコンテンツを提供するチャンネル。翔泳社(翔泳社)、KADOKAWA(ダ・ヴィンチニュース)、文藝春秋(本の話Web)などの出版社による情報のほか、はてなブログ、ブクログ、HONZなどのコンテンツが掲載される予定。

 専用コンテンツチャンネル「チャンネルプラス」において提供するもので、情報は毎日更新(無料)。

《冨岡晶@RBB TODAY》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  2. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  3. 『MR2』だけじゃない! トヨタの600馬力スポーツカー『FT-Se』、いよいよ登場か
  4. エンジンは『GRヤリス』の1.6リットル3気筒ターボベース、FRJが第2世代マシン導入へ…2027年から
  5. BMWアルピナ、次世代大型クーペ提案…サウンドにこだわったV8搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る