苗場スキー場、夏のゲレンデをオートキャンプ場としてオープン

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
なえば高原オートキャンプ場
なえば高原オートキャンプ場 全 2 枚 拡大写真

苗場スキー場は、ゲレンデを利用した「なえば高原オートキャンプ場」の営業を開始した。

【画像全2枚】

苗場は標高900mの大自然の中に包まれており、スキーシーズン以外にも天然雪を活用した雪遊び体験(7~8月)や日本最長5481mのドラゴンドラ紅葉営業(10~11月)など、四季を通して、さまざまな自然の移り変わりを楽しむことができる。

なえば高原オートキャンプ場の営業期間は11月8日まで(7月21日~28日除く)。入場料金(テント持込料含む)は大人1000円、子ども(小学生まで)500円。オートキャンプサイト(車1台テント1張り)は乗用車3000円、キャンピングカー4000円、バイク1000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  2. 砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
  3. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  4. ポルシェ911、新モデルを予告…4月14日ワールドプレミアへ
  5. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る