ジープ 3車種に限定車「アルティテュードシリーズ」…ブラックアクセントの特別仕様

自動車 ニューモデル 新型車
ジープ グランドチェロキー アルティテュード
ジープ グランドチェロキー アルティテュード 全 10 枚 拡大写真

FCAジャパンは、ジープ『ラングラー』『グランドチェロキー』『コンパス』の限定車「ジープ・アルティテュード」シリーズを7月4日より発売する。

【画像全10枚】

アルティテュードは、ブラックのアクセントを内外装に散りばめた限定車シリーズ。各ベース車両にさまざまな特別装備を設定しながら、買い得感のある価格としている。

ラングラーは、フードパワーバルジ、ロックレール、ブラックレザーシート(フロントシートヒーター付)、ブラックバードスペアタイヤカバーなどを装備する。

グランドチェロキーは、ブラックスエード/レザーコンビシート(フロントシートヒーター付)、20インチアルミ(グロスブラック)、クォドラリフト エアサスペンションなどを、コンパスは360°カメラなどを搭載する。

価格はラングラー(100台)が448万2000円、グランドチェロキー(150台)が513万円、コンパス(70台)が307万8000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
  2. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  3. マツダ、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」開発…『ロードスター』から順次導入
  4. 【Road to the Star : Lap 1】“チーム”になるまでのはじまり、マツダ・ロードスターで共に挑む6人のドライバーに迫るPR
  5. EMT エムタ の軽EVはこんな車…日本主導で開発、スピード感は中国レベルで
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 「全固体なら勝てる」は本当か、LFP時代に問われる日本の電池戦略…矢野経済研究所 エネルギー&モビリティグループ 部長 田中善章氏 [インタビュー]
  4. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
  5. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
ランキングをもっと見る