スバルの歴史ずらり、「六連星の名車展」が開催中[写真蔵]

自動車 ビジネス 国内マーケット
六連星の名車展
六連星の名車展 全 40 枚 拡大写真

歴代のスバル車を展示する「六連星(むつらぼし)の名車展」が10月20日まで富士重工業本社ショールームにて開催されている。

【画像全40枚】

「六連星の名車展」では、富士重工業の60年以上に渡る歴史を時代の変遷に合わせて紹介。歴代の名車から現在の市販モデル、未来へ向けたコンセプトカーを当時のカタログなどと共に展示している。

富士重工業初となる量産型軽乗用車『スバル360』、水平対向エンジンを初搭載した『スバル1000』、国産初の乗用4WDを採用した『レオーネ』、ステーションワゴンブームを牽引した『レガシィ』など、スバルの歴史を語る上で欠かすことのできない歴代の名車たちを40枚の写真で紹介しよう。

展示車両
・スバル360 スーパーデラックス
・スバル360 カスタム
・スバルff-1 1300 G スポーツセダン
・レオーネ 4WDツーリングワゴン
・アルシオーネ
・ジャスティ
・2代目レガシィ ツーリングワゴン
・アドバンスドツアラーコンセプト(コンセプトカー)
・SUBARU VIZIV 2 CONCEPT(コンセプトカー)

《徳田龍磨》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『ジムニー』シリーズ専用「助手席オープントレイマット」が発売、置くだけ簡単・丸洗いも可
  2. FRは存続する! レクサス『IS』次期型、電動化でどう進化?
  3. ヤマハモーターエンジニアリング、保育現場の負担を軽減する「電動アシストお散歩カー」開発、9月受注開始へ
  4. ドア&エアコン付きゴルフカート、国内初の100台規模導入…アコーディア・ゴルフとPGM
  5. トヨタ『カローラツーリング』次期型はどうなる? 5つの注目点
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  4. 東京ミッドタウン八重洲で配送ロボット4台の本格運用を開始
  5. 三輪ソーラーEV『スリールオータ』、欧州の型式認定取得…記念モデルを限定30台で国内発売
ランキングをもっと見る