注目度トップは MV-22オスプレイ…横田基地日米友好祭[写真蔵]

航空 エンタメ・イベント
今年の横田基地ではVMM-262 フライングタイガースの機体が公開された。
今年の横田基地ではVMM-262 フライングタイガースの機体が公開された。 全 21 枚 拡大写真

19日と20日に開催された「横田基地日米友好祭(フレンドシップフェスティバル)」にて、観客の注目度がトップだったのは事前の予想どおり、MV-22オスプレイだった。

【画像全21枚】

昨年は普天間基地に所属する「VMM-265 ドラゴンズ」の機体だったが、今年は同じ普天間に所属するもうひとつのオスプレイ運用部隊である「VM-262 フライングタイガース」の機体が展示されていた。

機内見学の列は一時「2時間待ち」となる盛況ぶり。機体の横まで接近することもできたので、周囲には常に大勢の人がいる状況で、クリアな状態で機体の撮影が出来たのは「開場直後」と「閉場直前」に限られた。

《石田真一》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
  2. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  3. スバル『レヴォーグ』と『WRX』の756台でリコール …電動パワステが正常に機能しないおそれ
  4. 『湾岸ミッドナイト』悪魔のZ、1/18スケールモデル販売へ…大阪オートメッセ2026
  5. 日産、マツダ、三菱の3社が最終赤字、トヨタなど4社減益、米関税影響2兆円超[新聞ウオッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る