【東京モーターショー15】KEN OKUYAMA DESIGN kode9 Spyder 量産プロトタイプ[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
KEN OKUYAMA DESIGN kode9 Spyder 量産プロトタイプ(東京モーターショー15)
KEN OKUYAMA DESIGN kode9 Spyder 量産プロトタイプ(東京モーターショー15) 全 21 枚 拡大写真

KEN OKUYAMA DESIGNは、東京モーターショー15において、『kode9 Spyder 量産プロトタイプ』を世界初公開した。

【画像全21枚】

「kode9 Spyder 量産プロトタイプ」は、クーペモデル譲りの基本プロポーションの持つ魅力をひたすらシンプルにまとめ上げたライトウエイト・スパイダーモデル。ボディ剛性や重量増加など、オープン化によるスペックダウンはなく、各種ボディ構造の改良やソフトトップの採用により、クーペモデルより軽量化を達成している。

ミッドマウント横置きエンジンは、クーペ同様、好みにあわせてセレクトできる。展示バージョンはスーパーチャージャー付き1.8リットル4気筒エンジンを搭載。780kgの軽量ボディとのコンビネーションにより、低重心化されたボディ構造と相まって世界最高レベルのハンドリングを楽しむことができる。

《ショーカーライブラリー》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『アウトランダーPHEV』が2028年フルモデルチェンジか!? 4モーター4WDの可能性も
  2. 日産『フェアレディZ NISMO』改良新型、ダンロップ「SP SPORT MAXX RS」を新車装着
  3. レクサス『GX』一部改良、オフロード走破性とオンロードの揺れ低減を両立…1240万円から
  4. 「EVは気になる。でも不安…」その声にヒョンデが出した「4つの答え」とは? 残価保証40%に返品保証も…『インスター』に乗って聞いて見えた新しいEVの選び方PR
  5. 日産が新型小型EV『ピクソ』を欧州発表、ルノーと共同開発…航続259km
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 「認知機能は正常」でも事故は起きる…「運転技能検査」厳格化、高齢者に問われる“運転する力”【岩貞るみこの人道車医】
  5. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
ランキングをもっと見る